ブンキテン

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俺たち、人間ですから

Spotifyで配信中。プロ・ジェネラリストの視点で、仕事・人脈・地域・生き方について話しています。

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Episodes配信エピソード一覧30
33分

【椎原悠太#2】35歳、越境コミュニケーションを考える。

シーパラとの対談・第2弾! 我々は同い年の35歳(1991年生まれ)。 上には「仕事命!」の40〜50代、下には「営業や地方転勤はイヤだ!」とハッキリ主張するZ世代。板挟みの世代間ギャップに思考錯誤するシーパラの葛藤から、対話は 「肩書きを剥いだ後の人間性」 の深い領域へ。 ※表現はちょっと盛ってます。 「他責」に保身に走る大人にはなりたくない。役職ではなく、一人の人間として信頼される姿をどう見せていくか。 組織という無機質なシステムの中で、自分を見失わずに「生身の体温」を保ち続けるためのヒントを、自然体の雑談でお届けします。 責任の自覚が、人をつくる by 俺 【対談後記】 役職が上がっていくにつれて人の「本性 = 自責か、他責か」が見えてくるというシーパラの言葉、35歳になった今だからこそ胸にずっしり。 中身の伴わない「あいつ、口だけ」にならないように。

19分

【椎原悠太#1】クォーターライフ・クライシスと俺たち/挑戦し続ける大人/シーパラ

今回新たなゲストにお迎えしたのは、 7260と同じ中学校を卒業した椎原悠太氏。 今回の対談は、単なる「思い出話」ではない。35歳を迎える我々が、今まさに直面している「焦燥感」と、それを乗り越えるための「挑戦」についての熱いプロローグだ。 エピソード内では椎原氏が今、あえて「嫌だな」と思うことにも自分なりに挑戦し、自らの殻を破ろうとしている現在の充実感を激白。 AIが答えを教えてくれる時代だからこそ、自らの足で動き、手触りのある経験を積み重ねる。 かつての同級生が、時を経て「本音」で響き合う20分。 現状維持を脱ぎ捨て、再び走り出すための「静かな勇気」を届けるエピソード。 はじまり、はじまり〜。 【対談後記】 俺たち、中学生の時に二人で会話したことないんじゃないか?というくらい距離の遠かった存在。こうして一緒に活動できることに感謝です。これからもよろしくっス。