
【椎原悠太#2】35歳、越境コミュニケーションを考える。
シーパラとの対談・第2弾! 我々は同い年の35歳(1991年生まれ)。 上には「仕事命!」の40〜50代、下には「営業や地方転勤はイヤだ!」とハッキリ主張するZ世代。板挟みの世代間ギャップに思考錯誤するシーパラの葛藤から、対話は 「肩書きを剥いだ後の人間性」 の深い領域へ。 ※表現はちょっと盛ってます。 「他責」に保身に走る大人にはなりたくない。役職ではなく、一人の人間として信頼される姿をどう見せていくか。 組織という無機質なシステムの中で、自分を見失わずに「生身の体温」を保ち続けるためのヒントを、自然体の雑談でお届けします。 責任の自覚が、人をつくる by 俺 【対談後記】 役職が上がっていくにつれて人の「本性 = 自責か、他責か」が見えてくるというシーパラの言葉、35歳になった今だからこそ胸にずっしり。 中身の伴わない「あいつ、口だけ」にならないように。
